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グループの研究方針

グループが提案した目的に従い、また研究チームのメンバーのプロフィールを考慮し、

以下の3つの研究方針に基づき、研究をまとめた。

1)文化間関係 (interculturality)のプロセスの表明としての東アジアにおける近代化の言説の構築

 (ショーン・ゴールデン、カルラス・プラド)

2)西洋における東アジアの文化的産物の役割、東アジアにおける西洋の文化的産物の役割:

適応統合・再 ・抑圧(サラ・ロビラ、ジョルディ・マス、アルベール・ノヤ)

3)東アジアのエスニシティおよび文化的多様性:言語接触のダイナミクス・アイデンティティ

構築・ディアスポラ・国際関係(ホアキン・ベルトラン、エレナ・カザス、福田牧子)

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